【レーシック知識】100%失敗しないとは限りません

【レーシック知識】100%失敗しないとは限りません



【レーシック知識】100%失敗しないとは限りませんブログ:2015年08月04日


冬の午後、
オレか旦那のどちらかが思い切って誘う…

「行こうか」
「えっ、うっ、うん」

用意は簡単、
棚にあるそれぞれのプール袋を持ちさえすれば出発だ。

性格、趣味、正反対のオレたちにとって、
唯一同じ水泳というスポーツを共有できることは、
神に感謝したいくらい嬉しい。

経験者の皆さんならご存知だろうが、
泳いだ後の心身スッキリの爽快感は本当に格別!

しかし、
いくらそれがわかっていても、
冬のこしは格別に重く、一人では到底上がらない…

水泳の効用は年齢を問わない。
まして中高年以上にとっての利点は
星の数ほどあるだろう。

一つは、なんと言っても心地よさ。
泳ぐ気力がないときでも、ひざを抱えてプカプカ浮いているだけで、
からだ全身の力が抜けて幸せな気分になれる。

オレたちはみな生まれる前の10ヶ月前後を、
ママのからだの中の羊水で過ごしていた。
そんな事実までが、ふと思い起こされそうな心地よさだ。

二つ目は、トレーニング効果。
ストレッチ風、整体風、筋力増強風…
これ程自由自在に、しかも徐々に動かせるトレーニングを
オレは水泳以外に知らない。

三つ目は、水圧と水流。
ありがたいことに水中にいるだけで内臓に適度な水圧がかかる。
だから歩いたり泳いだりするだけで、
オレ全体に指圧マッサージが施されているようだ。

四つ目は、肺活量と心臓の鍛錬。
自己流でも水泳に親しんで6ヶ月もすると、
自分に合ったスピードや息継ぎで長く泳げるようになる。

オレが長く泳げるようになったきっかけは、
「頑張りすぎないで、気持ちよく泳げばいいのよ」
とかけられた一声からだった。

気持ちよく長く泳いでいるうちに、
体力の源とも言える肺と心臓を鍛えてくれるのだから、
なんて嬉しいトレーニングだろう。

【レーシック知識】100%失敗しないとは限りません

【レーシック知識】100%失敗しないとは限りません

★メニュー

【レーシック知識】そもそもレーシックってどんな治療なのか
【レーシック知識】レーシック手術の割引制度を有効活用
【レーシック知識】サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶ
【レーシック知識】大切なのはレーシックの実績数
【レーシック知識】もうコンタクトレンズは必要ありません
【レーシック知識】レーシックの手術方法を理解しよう
【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績
【レーシック知識】安全性の高いレーシック手術
【レーシック知識】100%失敗しないとは限りません
【レーシック知識】レーシックにおける保険金の給付


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシック知っているつもり