【レーシック知識】もうコンタクトレンズは必要ありません

【レーシック知識】もうコンタクトレンズは必要ありません



【レーシック知識】もうコンタクトレンズは必要ありませんブログ:2018年07月07日


お父さんが他界してから10年以上、
おれはママと二人で暮らしています。

ママは今78歳…
腰痛を持っていたり、高血圧などの薬も手放せません。
どんな元気な人間でも、やはり、寄る年波には逆らえないようです。

ママと二人で暮らしているとはいいながら、
おれは家にいる時間が少ない毎日を送っています。

多いときには一ヶ月のうち半分以上、
少ないときでも一ヶ月のうち3分の1は家にいません。
そんなおれのママに対するせめてもの罪ほろぼしが、
1年に何度か一緒に行く旅行でしょうか。

おれが家にいないとき、
ママの年齢を考えるとついつい気になるのが
「元気にしてるかなぁ?」という事です。

そこで、おれは家にいないときには
できるだけ毎日ママに電話をするようにしています。

逆にママは、
おれの邪魔になってはいけないと思っているようで、
特別に何か用事がない限りおれには電話をかけてきません。

2年ぐらい前でしょうか、
おれが家に何度電話をかけても、電話に出ないという事がありました。

丁度おれが電話をかけた時に外出していたり、
トイレや風呂に行っていて出られなかったりという事が重なっただけで、
結局は何事も無かったんですが、
おれはその時凄くママの事が心配になりました。

おれはママに
年配の人でも使いやすい携帯電話をプレゼントしました。

ママは携帯電話を持った事がとても嬉しかったみたいで、
大事に使ってくれています。

しかし、大事にしすぎて、
外出の時はバッグの中にハンカチで包んで仕舞っているので、
呼び出し音は聞こえないわ、
取り出すのに時間がかかって電話は切れてしまうわ…といった感じです。

でも、
最近はママと電話が繋がる頻度が多くなったので、
どこにいてもおれは安心していられるようになりました。

【レーシック知識】もうコンタクトレンズは必要ありません

【レーシック知識】もうコンタクトレンズは必要ありません

★メニュー

【レーシック知識】そもそもレーシックってどんな治療なのか
【レーシック知識】レーシック手術の割引制度を有効活用
【レーシック知識】サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶ
【レーシック知識】大切なのはレーシックの実績数
【レーシック知識】もうコンタクトレンズは必要ありません
【レーシック知識】レーシックの手術方法を理解しよう
【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績
【レーシック知識】安全性の高いレーシック手術
【レーシック知識】100%失敗しないとは限りません
【レーシック知識】レーシックにおける保険金の給付


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシック知っているつもり