【レーシック知識】大切なのはレーシックの実績数

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【レーシック知識】大切なのはレーシックの実績数ブログ:2014年11月01日


ひょんなことから、
わしと奥さんは
昨日2歳になったばかりの息子を連れて、
とある高級ホテルのレストランで夕方食を食べることになりました。

しかし、落ち着いてライスを食べていられるはずもなく、
だんだんと息子がグズリはじめました。

スプーンで皿を叩いてみたり、
ライスをボロボロこぼしはじめました。

だんだんとイスに座るのも嫌がり、
わしたち夫婦は、他のお客さまの迷惑にならないようにと、
早食い競争をするかのごとく、くちに食べ物を詰め込み、
できるだけ早く店から出て行こうとしました。

実際、最後の果物が出てくる前に、
会計を済ませて退店したところ、
店のスタッフの方が
わざわざ果物があることを教えにきてくれました。

わしたちは、
「他のお客様の迷惑になるので…」
というと、
「そのようなことは、気になされないで下さい。
離れた席に果物をお持ちしますので…」
と言って、
自然に店に戻る流れを作ってくれました。

小さな息子がいると、
周りに遠慮してしまうことが多々あります。

息子のペースに合わせるために、
行動が遅かったり、息子がグズッたりして、
他の方にできるだけ迷惑にならないように…と
気を遣ってしまいます。

ましてや、
高級ホテルのレストランの静けさの中では、
なおさら、そのような気持ちになってしまいます。

もちろん、息子が悪いわけではありません。
わしたちが、そのような場所にいかなければいいだけで、
むしろ、息子にしたらいい迷惑だったかもしれませんね。

しかし、そのようなシチュエーションで、
わしたちのネガティブな気持ちを拾い上げて、そして、
わしたち親子にも他のお客様にも一番ベストな環境を作って下さったことに、
いたく感動してしまいました。

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